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【実践】禁酒・断酒は難しい。「離酒」で毎日飲まなくなるコツ 6選

呑んで…しまった。

仕事終わりの生ビール。
つい、一杯のつもりが進んでしまいますよね。
我慢がストレスになるよねって、言い訳して。

「仕事の終わり時間が近づくと、飲みたくなるっ」
「明日が休みなら、一杯くらいなら」
「今晩こそ、飲みません!」
駅前の道すがらに、こころ揺らぎながら
とにかく自宅に急ぎます。
でもでも、自宅が一番の
難所ですよね。

はじめに

 
「泡立ち生ビール」🍺
字を読むだけで「呑みたい…」と思いましたよね。
そうなんです、脳からホルモン物質・ドーパミンが分泌されました。
普通のひとであれば、自意識で衝動は止められないものです。
結論として、「禁酒」はかなりむずかしいです。
それじゃ、どうにもならないじゃないか
「断酒」は「禁酒」を続けていくことですから、さらに難しいですが、
では、禁酒を3日した。
4日目飲酒したが、ビール1杯で止められた
1週間禁酒した。1ヶ月禁酒した。
飲酒はしたが、ワイン2杯で止められた。
これで「良い」のではないでしょうか。
だって、ドーパミンには脳内麻薬という名称もあるくらいです。
普通のひとは抑えられません。
なので希望をもって
お酒から離れてゆく「離酒」で
取り組みましょう。
まさしくアルコールから、すこしずつ「離れてゆく」です。
目の前から「離れて」いって、それが
禁酒につながれれば、こっちのものです。

これからは、お酒を遠ざける「離酒」でいきましょう!

これなら「できそう」と思いますよね。
すこしずつ、離れていくコツをお伝えします。
お酒。
いにしえより百薬の長といわれるほど、私たちの生活にねざしており、
ヒトとの関係の結びつきには、欠かせないものであります。
飲酒はリラックス効果も高く高揚感も伴って、
活力さえもあがる魅力的ものであります
ところが環境や習慣により、それらの依存度が高まり、
アルコールが体内にないことが普通ではないことになり
やがて苦痛にかわるという、表裏がある根源的な問題もはらんで来ます。
ここでは、自分の経験を通してけっして
禁酒方法や節酒方法を述べるのではなく
飲むときと
飲まないときのメリハリを伝えたいと思います。
ボク
ここでは医学的な対応など詳しく述べません。
お酒をなるべく遠ざける手段として読んでください。
アルコール依存症などでお悩みの方は、ここでは参考になさらず専門分野できちんと受講さ
れてくださいね。
・お酒をやめるチェレンジができます
・お酒は、目の前にあると自分の意識ではやめれません
・お酒との付き合い改善に向けて頑張れます

お酒はやめれます。しかしアルコールは依存します

 

飲んでいるのは、お酒でなく、アルコールです

お酒やめれます

 

 

いずれにしても人生は長い。前にいったり、後ずさりしたり。

つまづいても、いつでもリスタートするために。

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長いみちのり。つまづいても、リスタート。